Lars Frederiksen
・ギター、ボーカル担当
・右利き(でも左翼。でもマルキストじゃない)
・半分デンマーク人(ギターにデンマーク国旗がある)
・Rancidの曲を加入後一週間で全て覚えた!
・JoeyRamoneを世界一尊敬している
・Social DistortionのMike Nessにも大きな影響を受けた
・TimによればOiのスペシャリスト
・初めての刺青はニコちゃんマーク!もう消えた。
・唇に入れ墨で「ビール挿入口」と矢印付きで書いてある!
・仮面ライダーやゴジラが大好き!ホラーも大好き!
・2ndアルバム「Let's Go」が出るまでタワーレコードで働いていた
・レーベルとの会合に女の格好をしていった。相手は唖然としていた。
・CDプレーヤーを持っていない!
・BujuBantonのアルバムにボーカルで一曲(「No More Misty Days」)参加した。
・あらゆる差別に反対している
・イタリア旅行時紙がないのでケツを新聞紙で拭いた。三週間痛み続けた。
・背骨の手術前、医者は長々リスクを説明する。話終わって最初の一声
「で、刺青は元通りになるよな?」 周りは大爆笑。
・バイクが大好きで、ハーレーを持っている。
 1971年8月30日Campbellに次男坊として生まれる。4歳の時両親が離婚し母親に育てられる。91年頃、UKSubsのギタリストになるがアルコール・麻薬中毒で辞めさせられる。Cajonesも同様の理由で辞め、Slipを結成。Rancidと一緒にプレイしたのがきっかけで連絡を取るようになる。Slipのベースが結婚と引っ越しを理由に辞めた所でRancidに移る。最初の練習の後のTimの言葉を最後に酒もきっぱりやめた。98年にMeganと結婚。後離婚。99年サイドプロジェクトLarsFrederiksen and The Bastardsをスタート。01年愛する兄とJoeyRamoneが他界。背骨の病気による半身不随に苦しむが、一部障害を残して回復し、活動を再開。今に至る。